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記事一覧


3月24日 サークル棟祭 リポート前編
3月24日、サークル棟にて各サークルが仲を深める「サークル棟祭」というお祭りが執り行われた。本年4月発行の中央大学新聞1291号ではサークル棟祭の開催の経緯を掲載したが、本記事では紙面で伝えられなかった当日の様子を2回にわたってリポートする。 前編の今回は開会の様子、お笑いサークルCOP、胡椒研究会についてお届けする。 天気にも恵まれた中、主催者の久手堅旦さんと坂田空さんの宣言により、12時頃にサークル棟祭は開会した。開会に併せて、陶芸サークルのDJ機材を用いた余興が行われた。 ヒップホップやロック等の音楽を組み合わせ、エキサイティングな音に包まれた会場は、ダンスフロアの如く盛り上がった。特にDJのセンスによって、上手くヒップホップを組み込んだ準備体操では、演出の面白さも相まって会場は大きく盛り上がった。 ▲久手堅旦さん、坂田空さんが開会を宣言する様子 ▲DJがヒップホップを組み込んで身も心も温めた準備体操の様子 ・お笑いサークルCOP 13時からはCOPによるお笑いライブが行われた。 お笑いライブでは4組の学生芸人が登壇し、ネタを披露し
cupress19281
7 日前読了時間: 3分
【多摩】オープンキャンパス6月に変更。例年の猛暑に配慮
中央大学は、多摩キャンパスで実施しているオープンキャンパスの開催時期を、2026年度から従来の8月から6月に変更すると発表した。開催日は6月20日、21日の2日間。都心3キャンパスのオープンキャンパスは、これまで通り8月初めの開催を予定している。 例年のオープンキャンパスは各キャンパスで延べ8日間にわたり実施され、学部ガイダンスや模擬授業、学生によるキャンパスツアーなどが行われている。多摩キャンパスには毎年1万人以上が来場している。 開催時期変更の理由について、入学センターの曲田統所長は「広い敷地内を移動する機会が多く、近年の猛暑の影響で体調不良を訴える来場者も見られた。来場者やスタッフが安全かつ快適に過ごせる環境を考慮した結果、6月開催とした」と説明している。
cupress19281
2月17日読了時間: 1分
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